土佐かつお乳酸菌マヨ
美味しさ × 健康 × 高知らしさ
高知のカツオが、マヨネーズの新しい扉を開きました。
それが、ミタニホールディングスが届ける「土佐かつお乳酸菌マヨ」です。
土佐の宗田かつお節と乳酸菌が1兆個入った「土佐かつお乳酸菌マヨ」は、
野菜からお肉、何にでも合う美味しさで唯一無二の味と機能性をもっています。

美味しさの秘密
カツオの旨みが、マヨネーズのまろやかさと出会った
きっかけは、ある人気グルメ漫画の一シーン。
――「カツオとマヨネーズは、驚くほど合う!」
高知といえば【カツオ】。
しかし、これまで鰹を使ったマヨネーズは存在しませんでした。
「それなら、自分たちで作ろう。」
この想いから、開発が始まりました。
試作を何十回も繰り返し、
宗田鰹節のメッシュや配合量をミリ単位で調整。
ようやくたどり着いたのは、
“カツオのコクとうま味が口いっぱいに広がり、後味はふんわりまろやか”という理想の味でした。
ひとつひとつ職人が手作りで製造
「土佐かつお乳酸菌マヨ」は、高知県南国市にて職人がひとつずつ手作りで製造しています。
マヨネーズのような単価が安い調味料は大量生産で機械で製造されることがほとんどです。
そして手作りされたマヨネーズを口にしたことが無い日本人も多いといわれています。
土佐かつお乳酸菌マヨは、手間暇をかけて一から作っており「やさしい甘さ」、「なめらかな口当たり」、「爽やかな酸味」が特徴です。

原材料のこだわり
土佐かつお乳酸菌マヨに使用している原材料は「油、卵、酢、砂糖、宗田鰹(高知県土佐清水産)、塩、乳酸菌」のみ。
お子さまから妊産婦、授乳中の方からご年配の方まで、幅広い年代の方も安心してお召し上がりいただけます。うま味調味料や添加物などを気にされている方も安心してご利用いただけます。
※JAS規格により宗田鰹節パウダーと乳酸菌を配合した当該製品はマヨネーズではなく半固体状ドレッシング(マヨネーズタイプ)となります。
腸活をされている方にもお勧め
大さじ1杯でヨーグルト9個分の乳酸菌
ミタニホールディングスは、医療機関・調剤薬局と多くの取引を持つ会社。
だからこそ、「おいしいだけでなく、身体にもやさしいマヨネーズを。」という発想から
“腸活”をテーマに開発しました。
近年若い女性を中心に注目されている腸活。
腸活とは、腸内環境(腸内フローラ)を整える活動のことです。
配合したのは、免疫にも働きかける「フェカリス乳酸菌」。
マヨネーズ1杯(約15g)に、ヨーグルト約9個分の乳酸菌を配合しています。
料理の味を邪魔せず、健康的な食卓をサポート。
家族みんなで楽しめる“おいしい腸活”です。
高知らしさ × 手しごと
素材にも、パッケージにも、高知の温もりを。
うま味の源となる宗田鰹節は、高知県土佐清水産。
高知県土佐清水市は、高知県南西部に位置しており太平洋に突きだした足摺岬や水産業が活発なことで知らています。
また、東京からの移動では飛行機や電車などすべての公共交通機関を使用しても7時間以上かかる【東京から一番遠いまち】としても有名です。

その土佐清水産宗田鰹を、マヨネーズを邪魔しない、なおかつ香りと旨味を引き立てるため何度も粉末の細かさと量を調整し完成させました。

高知のココロと想いで完成。
味の最終的な方向性は地元の高知大学 土佐FBCの先生方・受講生の皆様にご協力いただき、試食・アンケートなどを重ねながら完成しました。

『うまみ』『こくみ』『酸味』『香り』『甘味』の調和がとれた今まで食べたことがないマヨネーズの味です。
また商品瓶のかぶせ紙には土佐和紙を使用。
手に取ると感じる“地元のぬくもり”も魅力のひとつです。

高知から、全国へ。そして世界へ。
高知発・世界へ」――新しい高知の定番に。
発売以来、県内外で話題に。
調剤薬局や全国のオーガニックショップ、高知県内の道の駅、高知龍馬空港、高知駅、某大手ホテルグループ、
さらに大手アパレルショップなどでも販売。
各誌新聞等にも掲載され、
「美味しさ」「デザイン」「機能性」の三拍子がそろったマヨネーズとして高く評価されています。
2025年秋からは台湾の百貨店にも展開。
“高知らしさ”を世界へ届ける挑戦が、今、始まっています。
土佐かつお乳酸菌マヨの美味しいお召し上がり方

■サラダ、野菜スティックやキャベツにつけてそのまま。ブロッコリーはとても合います。
■唐揚げや肉料理に◎
■たこ焼き、お好み焼き、焼きそばには200%の相性
■卵焼き、ゆで卵
■某有名な世界的ハンバーグチェーン店のフライドポテトやチキンナゲットに◎◎
■ここだけの話。高知で有名なカツオのたたきにつけて食べると絶品です。
その他何かお勧めレシピがありましたら是非教えてください。
※お取り扱い希望の企業・店舗様はお気軽に弊社までお問合せください。
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