四万十こめ豚王とは

四万十町産・四万十こめ豚王

日本最後の清流、四万十川。

四万十川は南国土佐の西部を流れる日本最後の清流。
南国土佐は深い山の間を流れ、多くの支流が集まり清流を作っています。

四万十川の源流地域に位置する「四万十町(旧窪川町)」は山々に囲まれた標高230メートルの高南台地にある自然豊かな小さな町で、高知を代表する野菜や穀物、畜産物が多く生産されています。

その中で味の良さから全国的な人気を獲得している高級豚肉ブランドが「四万十こめ豚王」です。

えさはもう一つの特産品、仁井田米(にいだまい)。

四万十こめ豚王の飼料は四万十町で作られているお米で、全国でもトップクラスの美味しさと特徴のある香り。
当社でも「幻の香る米」という名称で販売している人気商品です。

その仁井田米を四万十豚に食べさせると、味、食感、歯触り、脂身のバランスなどがさらに良くなることがわかりました。
そんな飼料・飼育方法にこだわった安全性の高いブランド豚が「四万十こめ豚王」です。ぜひご賞味ください。

四万十こめ豚王 3つのこだわり。

■安全性 農場における徹底した衛生管理のもと、 地元四万十町でとれたお米など安全性の高い飼料のみを与えています。

■味覚 きめが細かく、弾力・保水性ともに良く、臭みの少ない良質な味わいが特徴です。

■飼育者 生産地・飼育者が明確で身元の確かな責任の持てる豚肉です。 こめ豚は他の産地でもたくさんありますが、 弊社のお肉は味と安全性に特に自信があり、 弊社では「四万十こめ豚王」という名前で取扱しております。

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