コロンブスの茶卵とは


永田農法の創始者と共同で作った『コロンブスの茶卵』

四万十町の養鶏農家「佐々木さん」の卵で、永田農法の創始者・永田照喜治先生とともに、 食の安全先進国スウェーデンで安全性の高い飼料を開発(国際特許取得)。
卵アレルギーの原因ともいわれる魚粉などの動物性飼料や遺伝子組み換え原料を一切使わず、 植物性飼料と四万十町産緑茶で育てています。卵が苦手な人にもお勧めです。

白身が驚くほど透き通り、輝く!

今までの卵と比較して、独特の生臭さが一切なく、 白身は透き通るほど透明に輝き、黄身は生命力があふれるように盛り上がり、 箸でつかんでも破れず持ちあがります。

安心と安全と美味しさを兼ね備えた、『究極の卵』のおすすめのお召し上がり方は、『塩』で食べる究極の卵かけご飯。
通常の卵かけご飯は醤油を使うため、 醤油の強い風味で一般の卵独特の生臭さを若干抑えることができます。
しかし、卵の生が苦手な人はこの生臭さを嫌う人が少なくありません。 当社の「茶卵」は生で食しても生臭さなどが一切ありません。

コロンブスの茶卵製品情報はこちら»